リビングにはソファ。
当たり前のように考えられてきたことですが、
日本人の生活は、床座の生活が基本でした。
畳の空間は、まさに床座です。

現代に合わせた床座の進化系のご提案です。
兼ねるという考え方。
床レベルの一段下がったところにクッションを置いて
床座生活。
子供遊ぶにも、お友達がきても、
周りがベンチ替わりになっているので
ソファよりも大人数が座れます。

リビング空間を憩いの場に。

動き回れるたのしさを生活空間にも作ってみてはいかがでしょうか。
mics interior coordinator nishikaze